JR東日本
十和田湖

十和田湖(JR東日本 花輪線 十和田南駅からバス(他ルートあり))



エリアマップ(試作版)
JR東日本
 
関東  東北
 

路線図を選んで駅名や●■◆マークをクリックしてください。

 
 

福島県福島市の福島駅から、山形県・秋田県を経由して青森県青森市の青森駅を結ぶ。
本図はそのうち新庄駅から青森駅までの部分。

 
 
 
 

青森県の野辺地駅とむつ市の大湊駅を結ぶ。「はまなすベイライン大湊線」の愛称を持つ。

 
 
 
 

秋田県能代市の東能代駅と青森県南津軽郡田舎館村の川部駅を結ぶ。

 
 
 
 

青森県青森市の青森駅と同県東津軽郡外ヶ浜町の三厩駅を結ぶ。

 
 
 
 

青森県八戸市の八戸駅から岩手県久慈市の久慈駅を結ぶ。

 
 
 
 

岩手県宮古市の茂市(もいち)駅と岩泉町の岩泉(いわいずみ)駅を結んでいた路線で、2014年4月1日に廃線となった。

 
 
 
& 【大船渡線BRT(Bus Rapid Transit)(気仙沼~盛)】
 
 

2011年(平成23年)3月11日に発生した東日本大震災で甚大な被害を受け、気仙沼線柳津駅~気仙沼駅間、大船渡線気仙沼駅~盛駅間の復旧手段として導入されたBRT(バス高速輸送システム)。
本図は大船渡線気仙沼駅から盛駅までの部分。
大船渡線は線形を竜に見立てて「ドラゴンレール大船渡線」という愛称が付けられている。

 
 
 
 

岩手県花巻市の花巻駅と釜石市の釜石駅を結ぶ。
宮沢賢治の『銀河鉄道の夜』のモデルとされる岩手軽便鉄道が前身で、「銀河ドリームライン」の愛称を持ち、各駅にエスペラント語の愛称が付けられている。

 
 
 
 

岩手県北上市の北上駅と秋田県横手市の横手駅を結ぶ。

 
 
 
 

秋田県大仙市の大曲駅から岩手県盛岡市の盛岡駅を結ぶ。

 
 
 
 

花輪(はなわ)線は、岩手県盛岡市にある好摩駅から秋田県大館市にある大館駅を結ぶ。
「十和田八幡平(とわだはちまんたい)四季彩ライン」の愛称が付けられている。

 
 
 
 

岩手県盛岡市の盛岡駅から同県宮古市の宮古駅までを結ぶ。
2019年(平成31年)3月23日に宮古駅から釜石駅までは「三陸鉄道リアス線」に転換されている。
本図は便宜上、かつての山田線の線形をそのまま掲載している。

 
 
 
 

新潟県新潟市秋葉区の新津駅から秋田県秋田市の秋田駅までを結ぶ。

 
 
 
 

男鹿(おが)線は、秋田県秋田市の追分駅と同県男鹿市の男鹿駅を結ぶ。

 
 
 
 

福島県福島市の福島駅から、山形県・秋田県を経由して青森県青森市の青森駅を結ぶ。
本図はそのうち福島駅から新庄駅までの部分。

 
 
 
 

仙山(せんざん)線は、宮城県仙台市青葉区の仙台駅から山形県山形市の羽前千歳駅を結ぶ。

 
 
 
 

左沢(あてらざわ)線は、山形県山形市の北山形駅から同県西村山郡大江町の左沢駅を結ぶ。
愛称「フルーツライン」または「フルーツライン左沢線」あるいは「ざわ線」と呼ばれる。

 
 
 
 

米坂(よねさか)線は、山形県米沢市の米沢駅から新潟県村上市の坂町駅を結ぶ。

 
 
 
 

陸羽西(りくうさい)線は、山形県新庄市の新庄駅から同県東田川郡庄内町の余目駅までを結ぶ。
「奥の細道最上川ライン」の愛称が付けられている。

 
 
 
 

陸羽東(りくうとう)線は、宮城県遠田郡美里町の小牛田駅から山形県新庄市の新庄駅までを結ぶ。
「奥の細道湯けむりライン」の愛称が付けられている。

 
 
 
 

仙石(せんせき)線は、宮城県仙台市青葉区のあおば通駅から仙台駅を経由して同県石巻市の石巻駅を結ぶ。

 
 
 
 

石巻(いしのまき)線は、宮城県遠田郡美里町の小牛田駅から同県牡鹿郡女川町の女川駅を結ぶ。

 
 
 
& 【気仙沼線BRT(Bus Rapid Transit)(柳津~気仙沼)】
 
 

気仙沼(けせんぬま)線は、宮城県石巻市の前谷地駅から同県登米市の柳津駅を結ぶ。
2011年(平成23年)3月11日に発生した東日本大震災で甚大な被害を受け、柳津~気仙沼間はBRT(バス高速輸送システム)に転換された。
本図は便宜的に、鉄道とBRT(かつての鉄道線・駅)をつなげて掲載している。

 
 
 
 

磐越西(ばんえつさい)線は、福島県郡山市の郡山駅から福島県会津若松市の会津若松駅を経由して新潟県新潟市秋葉区の新津駅までを結ぶ。
本図はそのうち郡山駅から会津若松駅までの部分。

 
 
 
 

磐越西(ばんえつさい)線は、福島県郡山市の郡山駅から福島県会津若松市の会津若松駅を経由して新潟県新潟市秋葉区の新津駅までを結ぶ。
本図はそのうち会津若松駅から新津駅までの部分。
会津若松~新津間は「森と水とロマンの鉄道」の愛称で親しまれている。

 
 
 
 

只見(ただみ)線は、福島県会津若松市の会津若松駅から新潟県魚沼市の小出駅までを結ぶ。

 
 
 
 

磐越東(ばんえつとう)線は福島県いわき市のいわき駅から郡山市の郡山駅までを結ぶ。
「ゆうゆうあぶくまライン」の愛称が付けられている。

 
 
 
 

常磐(じょうばん)線は、東京都荒川区の日暮里駅から宮城県岩沼市の岩沼駅までを結ぶ。
本図はそのうち取手駅からいわき駅までの部分。
 

 
 
 
 

常磐(じょうばん)線は、東京都荒川区の日暮里駅から宮城県岩沼市の岩沼駅までを結ぶ。
本図はそのうち、いわき駅から岩沼駅までの部分。
岩沼駅~仙台駅間は、JR東北本線の一部であるが常磐線として直通運転している。

 
 
 
 

東京都千代田区の東京駅から岩手県盛岡市の盛岡駅を結ぶ。
本図はそのうち、黒磯駅から盛岡駅までの部分と、岩切駅から利府駅までの枝線部分。

 
 
 
 

東京都千代田区の東京駅から兵庫県神戸市中央区の神戸駅までを結ぶ。
本図はそのうち、東京駅から熱海駅までの部分。

 
 
 
 

山手(やまのて)線は、東京都港区の品川駅を起点に、渋谷駅、新宿駅、池袋駅を経由して北区の田端駅を結ぶ。
東海道本線の一部および東北本線の一部区間を合わせて東京都区部内で環状運転を行う。

 
 
 
 

南武(なんぶ)線は、神奈川県川崎市川崎区の川崎駅と東京都立川市の立川駅を結ぶ。
神奈川県川崎市幸区の尻手(しって)駅と同市川崎区の浜川崎駅を結ぶ支線がある。

 
 
 
 

神奈川県横浜市鶴見区の鶴見駅と同県川崎市川崎区の扇町駅を結ぶ。
神奈川県横浜市鶴見区の浅野駅から分岐して海芝浦駅までの支線(通称・海芝浦支線)と、
神奈川県川崎市川崎区の武蔵白石駅から分岐して大川駅までの支線(通称・大川支線)がある。

 
 
 
 

神奈川県横浜市鶴見区の鶴見駅から東京都府中市の府中本町駅、埼玉県さいたま市南区の南浦和駅を経由し、千葉県船橋市の西船橋駅を結ぶ。

 
 
 
 

神奈川県横浜市神奈川区の東神奈川駅と東京都八王子市の八王子駅を結ぶ。

 
 
 
 

根岸(ねぎし)線は、神奈川県横浜市西区の横浜駅から磯子区の根岸駅を経て同県鎌倉市の大船駅を結ぶ。

 
 
 
 

神奈川県鎌倉市の大船駅と同県横須賀市の久里浜駅を結ぶ。
東京都千代田区の東京駅~(地下別線経由)品川駅~(東海道本線の貨物支線である品鶴線経由)鶴見駅~横浜駅~大船駅間を含めて、横須賀線として運行される。

 
 
 
 

相模(さがみ)線は、神奈川県茅ヶ崎市の茅ケ崎駅と同県相模原市緑区の橋本駅を結ぶ。

 
 
 
 

東京都千代田区の東京駅から新宿区の新宿駅、長野県塩尻市の塩尻駅を経由して、愛知県名古屋市中村区の名古屋駅までを結ぶ。
東京駅~塩尻駅間はJR東日本、塩尻駅~名古屋駅間はJR東海の管轄となっている。
なお、東京駅~神田駅間は東北本線の一部、代々木駅~新宿駅間は山手線の一部と重複している。
本図はそのうち東京駅から塩尻駅までの部分。
 

岡谷駅~塩尻駅間は、当初は辰野駅を経由するルートで開通したが、1983年(昭和58年)7月に塩嶺トンネルを抜け、みどり湖駅経由の短絡線が開通した。
旧線の辰野駅経由区間は辰野支線、みどり湖駅経由は新線と呼ばれる。

 
 
 
 

JR東日本の中央本線のうち、東京都千代田区の東京駅から八王子市の高尾駅までの快速電車。

 
 
 
 

JR東日本の中央本線(三鷹駅~御茶ノ水駅間)と総武本線(御茶ノ水駅~千葉駅間)を直通運転する各駅停車。

 
 
 
 

総武本線は、東京都千代田区の東京駅から千葉県銚子市の銚子駅を結ぶ。

 
 
 
 

青梅(おうめ)線は、東京都立川市の立川駅から西多摩郡奥多摩町の奥多摩駅を結ぶ。

 
 
 
 

五日市(いつかいち)線は、東京都昭島市の拝島駅からあきる野市の武蔵五日市駅までを結ぶ。

 
 
 
 

八高(はちこう)線は、東京都八王子市の八王子駅から群馬県高崎市の倉賀野駅までを結ぶ。
倉賀野駅から高崎駅まではJR高崎線の一部であるが、実質的な起終点は高崎駅。
線名の由来は、八は八王子、高は高崎。
本図はそのうち八王子駅から高麗川駅までの部分。

 
 
 
 

八高(はちこう)線は、東京都八王子市の八王子駅から群馬県高崎市の倉賀野駅までを結ぶ。
倉賀野駅から高崎駅まではJR高崎線の一部であるが、実質的な起終点は高崎駅。
線名の由来は、八は八王子、高は高崎。
本図はそのうち高麗川駅から高崎駅までの部分。

 
 
 
 

東京都千代田区の東京駅から栃木県宇都宮市の宇都宮駅を経由して同県那須塩原市の黒磯駅までの区間の愛称。
JR東北本線の一部。
起点は東京駅だが、2015年の上野東京ライン開業以前は上野駅であった。
2022年3月のダイヤ改正により、宇都宮駅を境に南北で運転系統が分離された。

 
 
 
 

常磐(じょうばん)線は、東京都荒川区の日暮里駅から宮城県岩沼市の岩沼駅までを結ぶ。
本図はそのうち日暮里駅から取手駅までの部分。
上野駅~日暮里駅間は、JR東北本線の一部であるが常磐線として直通運転している。
 

 
 
 
 

東京都品川区の大崎駅から新宿区の新宿駅、豊島区の池袋駅、北区の赤羽駅、埼玉県さいたま市南区の武蔵浦和駅を経由し、同市大宮区の大宮駅までを結ぶ。

 
 
 
 

川越(かわごえ)線は、埼玉県さいたま市大宮区の大宮駅から同県川越市の川越駅を経由して同県日高市の高麗川駅を結ぶ。

 
 
 
 

高崎(たかさき)線は、埼玉県さいたま市大宮区の大宮駅から群馬県高崎市の高崎駅までを結ぶ。

 
 
 
 

外房(そとぼう)線は、千葉県千葉市中央区の千葉駅から同県茂原市の茂原駅を経由して同県鴨川市の安房鴨川駅を結ぶ。

 
 
 
 

内房(うちぼう)線は、千葉県千葉市中央区の蘇我駅から同県木更津市の木更津駅を経由して同県鴨川市の安房鴨川駅を結ぶ。
千葉駅から蘇我駅までは外房線の一部。

 
 
 
 

京葉(けいよう)線は、東京駅から東京湾沿岸の市川塩浜駅、二俣新町駅、南船橋駅を経由して蘇我駅までを結ぶ。
支線として、西船橋駅から南船橋駅まで(二俣支線)と、市川塩浜駅から西船橋駅まで(高谷支線)があり、JR武蔵野線へ西船橋駅経由で乗り入れている。

 
 
 
 

成田(なりた)線は、千葉県佐倉市の佐倉駅と同県銚子市の松岸駅を結ぶ。
松岸駅から銚子駅までは、総武本線の一部。
千葉県成田市の成田駅と我孫子市の我孫子駅を結ぶ我孫子支線と、成田駅と成田空港駅を結ぶ空港支線がある。

 
 
 
 

JR東日本が大船駅・新宿駅~成田空港駅間で運行する特別急行列車。
山手線を経由して新宿駅~成田空港駅間を運行するものと、横須賀線を経由して大船駅~成田空港駅間を運行するものがある。
2001年12月1日から2004年3月13日まで、大宮駅~成田空港駅間において特急「ウイングエクスプレス」が運転され、その後、成田エクスプレスに統合。
2021年3月13日ダイヤ改正で、高尾駅発着だったものは八王子駅発着となった。
2022年3月12日ダイヤ改正で、池袋駅・大宮駅発着の列車は新宿駅発着に短縮された。
(WikiPediaを参照)

 
 
 
 

千葉県香取市の香取駅から茨城県鹿嶋市の鹿島サッカースタジアム駅を結ぶ。

 
 
 
 

久留里(くるり)線は、千葉県木更津市の木更津駅から同県君津市の上総亀山駅までを結ぶ。

 
 
 
 

東金(とうがね)線は、千葉県大網白里市の大網駅から同県山武市の成東駅を結ぶ。

 
 
 
 

埼玉県さいたま市大宮区の大宮駅から、東京都千代田区の東京駅を経由して神奈川県横浜市西区の横浜駅を結ぶ。
横浜駅から大船駅までは、横浜駅~磯子駅~大船駅間の根岸線と一体で、京浜東北・根岸線と呼ばれることもある。

 
 
 
 

山手貨物線の池袋駅~大崎駅間を経由し、東北本線(宇都宮線)および高崎線と、東海道本線および横須賀線を直通運転する。

 
 
 
 

烏山(からすやま)線は、栃木県塩谷郡高根沢町の宝積寺駅と同県那須烏山市の烏山駅を結ぶ。

 
 
 
 

吾妻(あがつま)線は、群馬県渋川市の渋川駅から同県吾妻郡嬬恋村の大前駅を結ぶ。

 
 
 
 

群馬県高崎市の高崎駅から同県安中市の横川駅まで、長野県長野市の篠ノ井駅から同市長野駅まで、および新潟県上越市の直江津駅から同県新潟市中央区の新潟駅までの区間を結ぶ。
 
元々は高崎駅から長野駅、直江津駅を経て新潟駅までを結ぶ路線であった。
1997年(平成9年)10月1日の北陸新幹線高崎駅~長野駅間開業に伴い、横川駅~軽井沢駅間が廃止され、軽井沢駅~篠ノ井駅間がしなの鉄道に経営移管された。
2015年(平成27年)3月14日の北陸新幹線長野駅~金沢駅間延伸開業に伴い、長野駅~妙高高原駅間がしなの鉄道に、妙高高原駅~直江津駅間がえちごトキめき鉄道に移管された。
このため、JR信越本線は3区間に分断されている。
 
本図はそのうち高崎駅から横川駅までの部分。

 
 
 
 

水郡(すいぐん)線は、茨城県水戸市の水戸駅から福島県郡山市の安積永盛駅までと、茨城県那珂市の上菅谷駅で分岐して同県常陸太田市の常陸太田駅までを結ぶ。
奥久慈清流ラインという愛称が付けられている。
線名の由来は、水が水戸、郡が郡山。
安積永盛駅~郡山駅間は、JR東北本線の一部だが、郡山駅まで直通運転している。

 
 
 
 

水戸(みと)線は、栃木県小山市の小山駅と茨城県笠間市の友部駅を結ぶ。

 
 
 
 

日光線は、栃木県宇都宮市の宇都宮駅と同県日光市の日光駅を結ぶ。

 
 
 
 

両毛(りょうもう)線は、栃木県小山市の小山駅から群馬県前橋市の新前橋駅までを結ぶ。

 
 
 
 

上越線は、群馬県高崎市の高崎駅から新潟県長岡市の宮内駅までを結ぶ。
法規上、越後湯沢駅~ガーラ湯沢駅間の支線(運用上は上越新幹線の支線)があるが、本図では省略した。
宮内駅~長岡駅は、JR信越本線の一部だが、長岡駅まで直通運転する。

 
 
 
 

小海(こうみ)線は、山梨県北杜市の小淵沢駅から長野県小諸市の小諸駅までを結ぶ。
「八ヶ岳高原線」の愛称が付けられている。

 
 
 
 

群馬県高崎市の高崎駅から同県安中市の横川駅まで、長野県長野市の篠ノ井駅から同市長野駅まで、および新潟県上越市の直江津駅から同県新潟市中央区の新潟駅までの区間を結ぶ。
 
元々は高崎駅から長野駅、直江津駅を経て新潟駅までを結ぶ路線であった。
1997年(平成9年)10月1日の北陸新幹線高崎駅~長野駅間開業に伴い、横川駅~軽井沢駅間が廃止され、軽井沢駅~篠ノ井駅間がしなの鉄道に経営移管された。
2015年(平成27年)3月14日の北陸新幹線長野駅~金沢駅間延伸開業に伴い、長野駅~妙高高原駅間がしなの鉄道に、妙高高原駅~直江津駅間がえちごトキめき鉄道に移管された。
このため、JR信越本線は3区間に分断されている。
 
本図はそのうち篠ノ井駅から長野駅までの部分。
なお、しなの鉄道線とJR篠ノ井線の両方から直通列車が乗り入れている。
 

 
 
 
 

群馬県高崎市の高崎駅から同県安中市の横川駅まで、長野県長野市の篠ノ井駅から同市長野駅まで、および新潟県上越市の直江津駅から同県新潟市中央区の新潟駅までの区間を結ぶ。
 
元々は高崎駅から長野駅、直江津駅を経て新潟駅までを結ぶ路線であった。
1997年(平成9年)10月1日の北陸新幹線高崎駅~長野駅間開業に伴い、横川駅~軽井沢駅間が廃止され、軽井沢駅~篠ノ井駅間がしなの鉄道に経営移管された。
2015年(平成27年)3月14日の北陸新幹線長野駅~金沢駅間延伸開業に伴い、長野駅~妙高高原駅間がしなの鉄道に、妙高高原駅~直江津駅間がえちごトキめき鉄道に移管された。
このため、JR信越本線は3区間に分断されている。
 
本図はそのうち直江津駅から新潟駅までの部分。

 
 
 
 

白新(はくしん)線は、新潟県新潟市中央区の新潟駅から同県新発田市の新発田駅までを結ぶ。

 
 
 
 

飯山(いいやま)線は、長野県長野市の豊野駅から新潟県長岡市の越後川口駅を結ぶ。
長野駅~豊野駅までは、えちごトキめき鉄道北しなの線(妙高はねうまライン)の一部だが、JR東日本が運行業務を受託する方式で直通運転している。

 
 
 
 

越後(えちご)線は、新潟県柏崎市の柏崎駅と同県新潟市中央区の新潟駅を結ぶ。

 
 
 
 

大糸(おおいと)線は、長野県松本市の松本駅から新潟県糸魚川市の糸魚川駅を結ぶ。

 
 
 
 

弥彦(やひこ)線は、新潟県西蒲原郡弥彦村の弥彦駅から三条市の東三条駅を結ぶ。

 
 
 
 

篠ノ井(しののい)線は、長野県長野市の篠ノ井駅から長野県塩尻市の塩尻駅までを結ぶ。

 
 
 
 

伊東線は、静岡県熱海市の熱海駅と同県伊東市の伊東駅を結ぶ。