北海道札幌市西区の宮の沢駅から同市厚別区の新さっぽろ駅までを結ぶ。
北海道札幌市北区の麻生駅から同市南区の真駒内駅までを結ぶ。
東豊線(とうほうせん)は、北海道札幌市東区の栄町駅から同市豊平区の福住駅までを結ぶ。
札幌市電山鼻線(やまばなせん)は、市電の「外回り」区間の一部。
かつては「西4丁目~すすきの」間を結ぶ路線で、2015年の「西4丁目~すすきの」間の新線開業で環状化された。
北海道函館市の湯の川~十字街~谷地頭を結ぶ。 湯の川~十字街は函館市電5系統と停留所を共有。
北海道函館市の湯の川から函館どっく前を結ぶ系統。
湯の川~十字街は函館市電2系統と共通。
かつて北海道中川郡池田町の池田駅から北見市の北見駅に至る路線を、北海道ちほく高原鉄道が運営していたが、2006年4月21日に廃止された。
もとはJR北海道の池北(ちほく)線で、平成元年(1989)6月3日をもって北海道ちほく高原鉄道株式会社に路線が引き継がれ、「ふるさと銀河線」と呼ばれていた。
道南いさりび鉄道は、北海道新幹線の開業に伴い、並行在来線(五稜郭〜木古内間)を引き継ぎ2016年に誕生した第三セクター鉄道で、北海道函館市の五稜郭駅から木古内町木古内駅を結ぶ。